| カラオケ会社名 |
通信カラオケ |
業務用品 |
第一興商
業務用カラオケ・コンテンツ関連の会社。業務用通信カラオケでは業界最大手。
また放送事業にも参入しており、CSで3つのチャンネルを放送している他、レコード会社2社を子会社として傘下に収めている(うち1社は完全子会社)。 |
DAM
第一興商が運用する業務用通信カラオケのシリーズの総称。1994年発売開始と通信カラオケとしては比較的後発であるが、初期の通信カラオケの弱点を次々と克服していく高い技術力と、音質・映像・曲数のバランスの良さにより瞬く間に市場を席捲、通信カラオケの普及に大きく貢献した。業界首位に君臨している。 |
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BMB
USENの子会社である。通信カラオケ業界第二位。カラオケ機種UGAで有名。
もともとは日光堂という名称でカラオケや音楽関連の業務を行っていたが、2001年3月にユーズ・BMBエンタテイメントへ社名変更、2005年1月1日から現在のBMBに再度変更された。 |
UGA
USENグループのBMBが運用する通信カラオケ機器である。
業界最多の約13万曲を搭載、ブロードバンド対応、業界初の縦置き対応、Bluetooth対応リモコン「コナビ」・タッチパネル式電子早見本「ナビカラ」(オプション)などを装備し2004年5月発売開始。2004年度グッドデザイン賞受賞。 |
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エクシング
1992年にブラザー工業、インテック、ブラザー販売(現在はブラザー工業に吸収合併済)の3社によって、業務用通信カラオケ「JOYSOUND」の企画・開発を行うために設立された。現在はJOYSOUNDの企画・販売や各種情報サービスの提供、カラオケボックスや飲食店等の直営店の運営、携帯電話用着信メロディ配信サイト「ポケメロJOYSOUND」を始めとする携帯電話用コンテンツの企画・制作・配信などを行っている。特にJOYSOUNDはかつて通信カラオケ業界でシェア1位だった時期もあり、現在はHyperJoyシリーズ(HyperJoy/-V2/-WAVE)によって、第一興商とBMBグループに次ぐシェア3位となっている(機種毎のシェアは2位)。 |
JOYSOUND
エクシング (ブラザー工業グループ) が運用する業務用通信カラオケのシリーズの総称。3位のシェアを持つ(機種別では2位)。着メロ、SNS(うたスキ)などのコンテンツと連携したサービスを行っている。 |
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SONGOKU
通信カラオケ機器。日本ビクターと、同社系のビクターレジャーシステム(現・エクシング)によって開発された。 |
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Lavca
タイトーが2003年に発売した業務用通信カラオケ機器。世界初の業務用通信カラオケ機器「X2000」の後継機である。 |
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